キャラなりきり回答・その3(おまけ)


BIANCA」さまよりお借りした「カップリングなりきり100の質問」の後半50問です。当サイト捏造設定で出来上がっている4CPに答えて頂きました。

では、「ココからはエッチ有カップルのみお楽しみください」。


《十四郎×烈》

051.貴方は受け? 攻め?
  十四郎「攻め、かな。立場は弱いけど」
  烈  「どういう意味ですの?」
  十四郎「いや、何となく」

052.どうしてそう決まったの?
  十四郎「どうしてって?」
  烈  「あらためて、訊ねられると困りますわね」

053.その状態に満足してる?
  十四郎「ああ」
  烈  「はい」

054.初エッチはどこで?
  十四郎「烈の部屋」

055.その時の感想を…
  十四郎「嬉しくてたまらないのが半分、申し訳ないのが半分だったな」
  烈  「私は十四郎さんから望まれて嬉しいばかりでした。
      今まで生きてきた中で最良の日です」

056.その時、相手はどんな様子でした?
  十四郎「震えながら、一生懸命、俺に応えようとしてくれていてな。
      愛しくて、涙が出そうになった」
  烈  「夢中で、よく覚えておりません」

057.初夜の朝、最初の言葉は?
  烈  「すまない、と謝られました」
  十四郎「そう。それで、叱られた」

058.エッチは週に何回くらいする?
  十四郎「週、というか、月に二回くらい。体調がいい時にはもっと多いが」

059.理想は週に何回?
  十四郎「俺がこんなじゃなければ、毎日でも抱きたいくらいなんだが」
  烈  「毎日では、私が持ちませんよ」

060.どんなエッチなの?
  十四郎「ごく普通だな」
  烈  「そうだと思います」

061.自分が一番感じるのはどこ?
  十四郎「烈だけが知っていればいいことだ」
  烈  「はい」

062.相手が一番感じているのはどこ?
  十四郎「俺だけの秘密だ」
  烈  「はい、私だけの秘密です」

063.エッチの時の相手を一言で言うと?
  十四郎「いつもはしとやかで、きりっとしている人だが、あの時は少女のように可愛い」
  烈  「十四郎さんは意地悪になります」

064.エッチははっきり言って好き? 嫌い?
  十四郎「それはもう」
  烈  「はい」

065.普段どんなシチュエーションでエッチするの?
  十四郎「雨乾堂で一緒に夕飯を食べたり、酒を呑んだりした後だな」

066.やってみたいシチュエーションは?(場所、時間、コスチューム等)
  十四郎「いや、特には思いつかないな」

067.シャワーはエッチの前? 後?
  十四郎「後が多いような気もするが?」
  烈  「そうですねぇ」

068.エッチの時の二人の約束ってある?
  十四郎「烈が嫌がることはしないようにしている」
  烈  「医者としての立場は忘れるようにしております」

069.相手以外とエッチしたことはある?
  烈  「ございません」
  十四郎「俺も」
  烈  「えっ!? 嘘…」
  十四郎「心外だな。俺には烈だけだ。浮気なんてしてないぞ」
  烈  「それは信じておりますが、お若い頃、春水さんと色里に出かけたりは…?」
  十四郎「誘われたことはあった。
      でも、その時にはもう、烈に心を持っていかれた後だったからな」
  烈  「…」(ものすごく幸せそう)

070.「心が得られないなら身体だけでも」という考えについて。賛成? 反対?
  十四郎「気持ちは分かる」
  烈  「そうですね。一概に、賛成とか反対とか言えるような問題ではないでしょうね」

071.相手が悪者に強姦されてしまいました! どうする?
  十四郎「心情的には八つ裂きにしてやりたいところだが、俺がそんなふうに手を汚したら
      烈は悲しむだろう?」
  烈  「はい、もちろんです。私が汚されたことよりも、十四郎さんが手を汚してしまう
      方がつらいです」
  十四郎「だから、草の根分けても捕らえた後は、刑軍に引き渡すので我慢する」

72.エッチの前と後、より恥ずかしいのはどっち?
  十四郎「後の方が照れくさいな」
  烈  「私も、です」

073.親友が「今夜だけ、寂しいから…」とエッチを求めてきました。どうする?
  十四郎「…。(自分に迫る京楽隊長を想像)
      烈、想像しただけで、吐き気がしてきたんだが」
  烈  「私もちょっと、気分が…」

074.自分はエッチが巧いと思う?
  十四郎「巧くはないだろう? たいして経験ないし」

075.相手はエッチが巧い?
  烈  「比較対象を存じませんので客観的には申し上げられませんが、私はいつも夢中に
      なっておりますから、主観的には巧いと感じております」
  十四郎「そうか。うん、主観的になら、烈は最高の女だぞ」

076.エッチ中に相手に言ってほしい言葉は?
  十四郎「名前を呼ばれるのが好きだ」
  烈  「『愛してる』と言われるのが好きです」

077.エッチ中に相手が見せる顔で好きな顔はどんなの?
  十四郎「もう、何もかも可愛い」
  烈  「…」

078.恋人以外ともエッチしてもいいと思う?
  十四郎「烈以外には考えられない」
  烈  「十四郎さんだけです」

079.SMとかに興味はある?
  十四郎「俺は興味ないが、烈は?」
  烈  「ございません」

080.突然相手が身体を求めてこなくなったらどうする?
  烈  「そんなに身体の調子が悪いのかと、心配になります」
  十四郎「寝込むよ」

081.強姦をどう思いますか?
  十四郎「まともな男のやることじゃない。女性の人格を何だと思っているんだ?」
  烈  「仕事柄、暴行を受けた女性を診ることがあります。
      どの女性も、身体以上に心に深い傷を負ってしまいます。身体の傷はいつかは
      癒えますが、心の傷は生涯残ります。絶対にしてはならないことです」

082.エッチでツライのは何?
  十四郎「俺が病弱だから、烈を満足させてやれないことだな」
  烈  「そんな。私は十四郎さんと共にいられるだけで充分、満足です」

083.今までエッチした場所で一番スリリングだったのはどこ?
  十四郎「そんな妙な場所でしたことはないな?」
  烈  「…はい。
      場所というより、やちるさんがいきなり遊びにきて焦ったことがございます」

084.受けの側からエッチに誘ったことはある?
  烈  「いつもどちらから誘うというより、」
  十四郎「お互いにそういう雰囲気になっているよな」

085.その時の攻めの反応は?
  十四郎「烈から誘われれば、もちろん、嬉しいぞ」

086.攻めが強姦したことはある?
  十四郎「それはやってはいけないことだ」

087.その時の受けの反応は?
  十四郎「したことはないから、反応と言われても…」
  烈  「そもそも、十四郎さんが相手でしたら強姦にはなりません」

088.「エッチの相手にするなら…」という理想像はある?
  十四郎「俺には烈だけだ」
  烈  「私も十四郎さんだけです」

089.相手は理想にかなってる?
  十四郎「ああ、もちろん」
  烈  「はい」

090.エッチに小道具を使う?
  十四郎「使ったことはないな」

091.貴方の「はじめて」は何歳の時?
  十四郎「俺が隊長になった時だから…」
  烈  「ずいぶん昔になってしまいましたね」

092.それは今の相手?
  烈  「はい」
  十四郎「そうだ」

093.どこにキスされるのが一番好き?
  十四郎「鎖骨のあたり」
  烈  「…胸…です」

094.どこにキスするのが一番好き?
  十四郎「胸」
  烈  「胸です」

095.エッチ中に相手が一番喜ぶことは何?
  十四郎「人には言わないよ」
  烈  「お互いの秘密です」

096.エッチの時、何を考えてる?
  十四郎「とにかく、烈を満足させたい」
  烈  「十四郎さんに気持ちよくなっていただきたいです」

097.一晩に何回くらいやる?
  十四郎「1回。体調がすごく良ければ、まれに2回」
  烈  「ご無理なさらないで下さい」

098.エッチの時、服は自分で脱ぐ? 脱がせてもらう?
  十四郎「半々かな」
  烈  「そうですわね」

099.貴方にとってエッチとは?
  十四郎「愛のひとつの形だと思う」
  烈  「はい」

100.相手に一言どうぞ
  十四郎「俺みたいな病持ちに捕まってしまってすまない。だが、愛している」
  烈  「貴方の強さも、弱さも、全てを愛しています」


《ギン×絢女》

051.貴方は受け? 攻め?
  ギン 「攻めや」
  絢女 「…はぁ、まぁ…」

052.どうしてそう決まったの?
  ギン 「男と女やったら、普通そうなるんちゃう?」

053.その状態に満足してる?
  ギン 「もちろん」

054.初エッチはどこで?
  ギン 「ボクの部屋」

055.その時の感想を…
  ギン 「愛しゅうて、愛しゅうて、いくら抱いても抱き足りへんかった」

056.その時、相手はどんな様子でした?
  ギン 「ボクが無茶苦茶してしもたから、ぐったりしとったなぁ」

057.初夜の朝、最初の言葉は?
  ギン 「目が覚めてすぐ、今、何時って聞かれてん。
      そいで、…って、絢女? さっきから全然しゃべってないで?」
  絢女 「ギン…。お願いだから、そういうことは、あんまり…」
  ギン 「恥ずかしいん?」

058.エッチは週に何回くらいする?
  ギン 「お互い忙しい身やし、暇な時で週に2、3回。忙しかったりして間が悪い時は
      半月以上せえへん時もある」

059.理想は週に何回?
  ギン 「毎日、言いたいとこやけど、絢女が持たへんし…。せめて、週に3回くらいは」

060.どんなエッチなの?
  ギン 「普通やと思うけど」(絢女を窺う)
  絢女 「普通です」

061.自分が一番感じるのはどこ?
  ギン 「うん、まぁ、アソコ?」
  絢女 「…」(赤面)

062.相手が一番感じているのはどこ?
  ギン 「(涙目で睨まれて)言わへん、言わへんから」
  絢女 「…」(ますます赤面)

063.エッチの時の相手を一言で言うと?
  ギン 「めちゃ綺麗で、色っぽいん」
  絢女 「…」(涙目)

064.エッチははっきり言って好き? 嫌い?
  ギン 「好きや。絢女は、嫌なん?」
  絢女 「(首を横に振って)…いやじゃ…ない…」

065.普段どんなシチュエーションでエッチするの?
  ギン 「ご飯食べて、風呂に入って、それからいうんが多いで」

066.やってみたいシチュエーションは?(場所、時間、コスチューム等)
  ギン 「特別なことはせんでええけど、温泉とかええな」

067.シャワーはエッチの前? 後?
  ギン 「風呂に入ってからいうんが多いけど、後は朝に入ることが多いなぁ」

068.エッチの時の二人の約束ってある?
  ギン 「着物で隠せへんようなところに、痕はつけへん」
  絢女 「それは守ってくれています」
  ギン 「消すのは嫌やから、消さなあかんようなところはやめてほしいなんて、あんな、
      可愛いらしゅうお願いされてしもたら、守らんわけにはあかんやろ?」

069.相手以外とエッチしたことはある?
  ギン 「昔は。今は絢女以外とは考えられへん」
  絢女 「ないです」

070.「心が得られないなら身体だけでも」という考えについて。賛成? 反対?
  ギン 「経験から言うねんけど、本気で愛し思とる相手なら、身体だけじゃ、絶対に
      満足できへんようになるで。身体だけやったら、他の女で代用できんねん」
  絢女 「それぞれ事情が違うでしょうから、賛成も反対もしません。
      ただ、少なくとも私はギンが他の誰かを想っていると分かっていて抱かれるのは
      つらいです」

071.相手が悪者に強姦されてしまいました! どうする?
  ギン 「殺しはせえへんよ。…絢女を傷つけたんや。簡単に楽になんかしてやらへん」
     (薄ら笑い)
  絢女 (…こ、怖い…)
     「大丈夫よ。あなたを敵に廻して、私をどうこうしようという人なんて、絶対に
      いないと思う」

072.エッチの前と後、より恥ずかしいのはどっち?
  ギン 「ボクは別に恥ずかしいことなんてないけど?
      けど、絢女はする前も、最中もめちゃくちゃ恥ずかしがるなぁ。
      終わった後の方がむしろ落ち着いとる」
  絢女 「後も恥ずかしいです…。でも、 …前…の方がもっと恥ずかしくて…」

073.親友が「今夜だけ、寂しいから…」とエッチを求めてきました。どうする?
  ギン 「親友なんて、おらへんもん」
  絢女 「乱菊が私に迫ることは絶対ないです。
      でも、乱菊が寂しがっているなら、冬獅郎を呼んで、何があったのか話を聞いて
      みます」

074.自分はエッチが巧いと思う?
  ギン 「まぁ、それなりに。経験は豊富な方やから」
  絢女 「…」(再び、涙目)
  ギン 「絢女は今のまんまで充分可愛いねん。絢女よりええ女はおらへんから、そんな顔
      せんでや」

075.相手はエッチが巧い?
  絢女 「(涙目のまま)…巧い、と思います」

076.エッチ中に相手に言ってほしい言葉は?
  ギン 「言葉いうか、もっと声が聞きたいねんけど。絢女はすぐ飲みこんでしまうから」
  絢女 「…だって、恥ずかしい…」(俯いてしまう)

077.エッチ中に相手が見せる顔で好きな顔はどんなの?
  ギン 「キスした後、息が上がって、目がとろんとすんの艶っぽいねん」
  絢女 (俯いたまま、耳まで真っ赤)

078.恋人以外ともエッチしてもいいと思う?
  ギン 「昔は溜まったモンを吐き出すんに、花街の妓をよう抱いたけどなぁ。
      でも、今は多分、絢女以外の女には勃たへんわ。試したことはないけど」
  絢女 「…」
  ギン 「絢女?」
  絢女 「…ギン以外は…絶対にいや…」
  ギン 「うん…。ありがとう」

079.SMとかに興味はある?
  ギン 「絢女を傷つけるようなことはせえへん」
  絢女 「…興味ないです」

080.突然相手が身体を求めてこなくなったらどうする?
  ギン 「…どうしてええか分からへん」
  絢女 「…私も、分かりません」

081.強姦をどう思いますか?
  ギン 「許せへんけど…。ボク、前科あるし」
  絢女 「…あれは…」

082.エッチでツライのは何?
  ギン 「もっと抱きたいけど、絢女が動けへんようになったら困るから我慢すること」
  絢女 「…討伐とかでずっと会えないと寂しいです」

083.今までエッチした場所で一番スリリングだったのはどこ?
  ギン 「絢女が嫌がるし、スリリングな場所でしたことないねけど?」
  絢女 「…資料室でキスされたのが一番焦りました」

084.受けの側からエッチに誘ったことはある?
  絢女 「    あります」

085.その時の攻めの反応は?
  絢女 「本当にいいのかって、何度も私に聞いて…。
      経験豊富な男の人と思えないくらい震えていました」
  ギン 「絢女は綺麗かったから、ボクみたいな汚れた男が触れてええとは、どうしても
      思えへんかったんや。それに、経験だけは数え切れへんほどあっても、ほんまに
      心の底から愛し思て抱いたんは、絢女が初めてやったしな」
  絢女 「ギンはいつも、私はきれいで自分は汚れてるって言うのね。
      でも、私はギンが汚れているなんて、一度も思ったことがないわ。
      きれいだと思ったことは何度もあるけど。
      それに、ギンが汚れているって言うのは、私の大切な人が汚れているって言って
      いるのと同じよ。すごく失礼だと思わない?」
  ギン 「…ごめん。けど…」
  絢女 「(ギンの頬に手を触れて)私の大事な人なの。汚れているなんて言わないで」
  ギン 「…」

086.攻めが強姦したことはある?
  ギン 「…一遍だけ。未遂やけど」

087.その時の受けの反応は?
  ギン 「抵抗はしててんけど力の差があるし。
      けど、急に抵抗やめて、思わず顔見たらものすご悲しそうな顔でボクを見てて。
      それで我に返った」

088.「エッチの相手にするなら…」という理想像はある?
  ギン 「絢女」
  絢女 「本当に好きな人と、が理想だと思います」

089.相手は理想にかなってる?
  絢女 「はい」
  ギン 「理想そのものやし」

090.エッチに小道具を使う?
  ギン 「今のトコ、ない」

091.貴方の「はじめて」は何歳の時?
  絢女 「数ヶ月前です」
  ギン 「まだ、子供やったとき」

092.それは今の相手?
  絢女 「はい」
  ギン 「違う。生きてく為の手段やってんから、相手が誰かもしらへんねん」

093.どこにキスされるのが一番好き?
  ギン 「やっぱ、唇。あと、胸も好きやで。滅多にしてくれへんけど」
  絢女 (真っ赤)
  ギン 「絢女は?」
  絢女 「…唇と、…肩の傷…」(真っ赤)
  ギン 「ああ、あそこ。ものすご感じてるしなぁ」
  絢女 「そうじゃなくて! …みっともない傷痕も受け入れて貰えるのが嬉しいの」

094.どこにキスするのが一番好き?
  ギン 「唇と、首筋も好きや」
  絢女 「…唇…です」

095.エッチ中に相手が一番喜ぶことは何?
  絢女 「…どうされると、嬉しいの?」
  ギン 「してくれんの?」
  絢女 「…努力してみるから」
  ギン (耳打ち)
  絢女 (赤面&涙目)「努力する…」
  ギン 「無理せんでええで」(頭を撫でる)

096.エッチの時、何を考えてる?
  ギン 「どうしたら絢女が悦ぶかな、て」
  絢女 「考え事する余裕なんてないです」

097.一晩に何回くらいやる?
  ギン 「だいたい2回。多くても3回が限度。それ以上したら、絢女が朝、動けへん」

098.エッチの時、服は自分で脱ぐ? 脱がせてもらう?
  ギン 「自分で脱ぐで。絢女のは脱がせる」

099.貴方にとってエッチとは?
  ギン 「絢女を丸ごと、自分のもんに出来る時」

100.相手に一言どうぞ
  ギン 「好きや。それと、ボクみたいなん、好きになってくれてありがとうな」
  絢女 「ずっと好きでいてくれてありがとう。私も大好きよ」


《喜助×夜一》

051.貴方は受け? 攻め?
  喜助 「両方っスね」
  夜一 「うむ。両方じゃ。喜助が盛って迫ってくることもあるし、」
  喜助 「夜一サンに押し倒されることもあるっス」

052.どうしてそう決まったの?
  夜一 「じゃから、決まってはおらぬ」
  喜助 「その場その場のなりゆき任せっスね」

053.その状態に満足してる?
  喜助 「ほぼ、大体は」
  夜一 「その気がないのに強引に迫られて嫌気がさすこともあるがのう」
  喜助 「それはお互い様デス」

054.初エッチはどこで?
  夜一 「四楓院の屋敷の儂の部屋」

055.その時の感想を…
  夜一 「一応、初めて、じゃったからな。さすがに、少し怖かった」
  喜助 「相手は四楓院のお姫さまでしたからねぇ。粗相のないように必死でしたよ」

056.その時、相手はどんな様子でした?
  喜助 「夜一サンが震えて怖がったのって、後にも先にもあの時だけっスよね?」
  夜一 「一応初めてじゃったと言うておろうが。
      痛かったし、何をどうされるのかもよく分かっておらなんだし、身体は妙な具合
      だし、いくら儂だとて怖くもなるわ」

057.初夜の朝、最初の言葉は?
  喜助 「腰が痛いと文句を言われました」

058.エッチは週に何回くらいする?
  喜助 「平均すると、週一か二くらいっスか?」
  夜一 「そうじゃのう? 狂ったように毎日する時もあれば、一月以上ご無沙汰もザラ
      じゃからの」

059.理想は週に何回?
  喜助 「別に、今の感じでいいっスよ、ボクは」
  夜一 「儂もじゃ」

060.どんなエッチなの?
  夜一 「長い付き合いじゃからの」
  喜助 「ノーマルからアブノーマルまで色々っスねぇ」

061.自分が一番感じるのはどこ?
  喜助 「さて、どこでしょう?」
  夜一 「さて、のう?」

062.相手が一番感じているのはどこ?
  喜助 「まぁ、ねぇ?」
  夜一 「ふむ」

063.エッチの時の相手を一言で言うと?
  喜助 「やらしいですよ」
  夜一 「喜助もな」

064.エッチははっきり言って好き? 嫌い?
  夜一 「好きじゃ」
  喜助 「好きですよ」

065.普段どんなシチュエーションでエッチするの?
  喜助 「まー、色々っス」

066.やってみたいシチュエーションは?(場所、時間、コスチューム等)
  喜助 「色々とすでにお試し済っスからねぇ」
  夜一 「ネタ切れか?」
  喜助 「そっスね。そのうち、斬新な設定を考えてみます」

067.シャワーはエッチの前? 後?
  夜一 「その時の成り行き次第じゃが」
  喜助 「後はだいたい、風呂かシャワーを使いますね」
  夜一 「どろどろじゃからの」

068.エッチの時の二人の約束ってある?
  喜助 「特にありませんねぇ」
  夜一 「強いて言えば、最中に猫に変化はせぬようにしておるぞ」
  喜助 「当たり前です。
      挿れてる時に猫になったりしたら、壊れるのは夜一サンの方ですよ?」
  夜一 「挿れる前ならどうじゃ?」
  喜助 「生殺しって言葉知ってます? それはルール違反っス」

069.相手以外とエッチしたことはある?
  夜一 「あるな」
  喜助 「あるっスよ」

070.「心が得られないなら身体だけでも」という考えについて。賛成? 反対?
  喜助 「人それぞれでしょ?」
  夜一 「じゃな」

071.相手が悪者に強姦されてしまいました! どうする?
  喜助 「元刑軍軍団長閣下っスよ? 瞬神・夜一サマっスよ?
      強姦できる人がいたら、むしろ尊敬しますよ」
  夜一 「どうもせん。物好きな奴じゃと思うだけじゃ。
      喜助が報復したいなら手助けくらいはしてやるが」
  喜助 「ボクも、夜一サンが報復したいならお手伝いします。
      夜一サンを強姦できる剛の者がいれば、の話ですが」

072.エッチの前と後、より恥ずかしいのはどっち?
  夜一 「別に恥ずかしくはなかろう」
  喜助 「ですね」

073.親友が「今夜だけ、寂しいから…」とエッチを求めてきました。どうする?
  喜助 「親友って、夜一サンっスから」
  夜一 「『今夜だけ』ではないのう」

074.自分はエッチが巧いと思う?
  喜助 「巧いと思いますよ」
  夜一 「巧いと言われるな」

075.相手はエッチが巧い?
  夜一 「巧いぞ」
  喜助 「巧いっスよ」

076.エッチ中に相手に言ってほしい言葉は?
  喜助 「特にありませんが、喘ぎ声は最高っス」

077.エッチ中に相手が見せる顔で好きな顔はどんなの?
  夜一 「イク時の顔」
  喜助 「ボクも夜一サンのイク時の顔、大好きです」

078.恋人以外ともエッチしてもいいと思う?
  喜助 「夜一さんの自由っスから」
  夜一 「喜助の勝手じゃ」

079.SMとかに興味はある?
  喜助 「時々、しますよね?」
  夜一 「うむ。マンネリになってきた時には、刺激になるからの」

080.突然相手が身体を求めてこなくなったらどうする?
  夜一 「まぁ、そういう時もあろう」
  喜助 「そっスね」

081.強姦をどう思いますか?
  喜助 「一般論で言えば、最低の行為だと思いますがね。
      夜一サン限定だと、やれるものならやってみなさい、って感じっスかね」
  夜一 「じゃな」

082.エッチでツライのは何?
  喜助 「別に?」
  夜一 「ふむ」

083.今までエッチした場所で一番スリリングだったのはどこ?
  喜助 「四楓院のお屋敷が一番、スリリングでしたっスね」
  夜一 「見付かるわけにはいかなかったからのう」
  喜助 「砕蜂サンを出し抜くのが大変でした」
  夜一 「なかなかに油断がならなかったからのう」

084.受けの側からエッチに誘ったことはある?
  夜一 「誘った方が攻めじゃ」

085.その時の攻めの反応は?
  喜助 「ま、その時によって色々っスね」

086.攻めが強姦したことはある?
  喜助 「強姦はないっスよ。お互い」
  夜一 「強引に迫ってその気にさせたことは何度もあるがの」

087.その時の受けの反応は?
  喜助 「強引に迫っても、最終的には和姦っスから」

088.「エッチの相手にするなら…」という理想像はある?
  夜一 「気楽なのが一番じゃ」

089.相手は理想にかなってる?
  喜助 「一応」
  夜一 「この儂をつかまえて、一応とは何じゃ」
  喜助 「そりゃあ、もう、理想そのものっスよ」

090.エッチに小道具を使う?
  喜助 「色々と」
  夜一 「発明は専門分野じゃからのう。
      儂で試した大人のおもちゃでずいぶん稼いだろう?」
  喜助 「ちゃんと焼肉食い倒しツアーでお礼してるじゃないスか」

091.貴方の「はじめて」は何歳の時?
  喜助 「遥か昔」
  夜一 「ふむ。昔も昔、ン百年前じゃ」

092.それは今の相手?
  夜一 「儂はな」
  喜助 「ボクは筆下ろし済っした」

093.どこにキスされるのが一番好き?
  夜一 「あそこ」
  喜助 「そっスね」

094.どこにキスするのが一番好き?
  喜助 「あそこ」
  夜一 「儂は唇じゃ」

095.エッチ中に相手が一番喜ぶことは何?
  喜助 「激しくすると燃えますよね?」
  夜一 「お互いな」

096.エッチの時、何を考えてる?
  喜助 「まー、色々っス」

097.一晩に何回くらいやる?
  喜助 「日によって、ずいぶん違いますね」
  夜一 「うむ。最多記録は何回じゃったか?」
  喜助 「回数までは勘定してないッスけど、七十年くらい前に、三日間ぶっ通しでヤった
      時が最多じゃないスか?」
  夜一 「おお、そんなこともあったのう。最低の方はどうじゃ?」
  喜助 「一戦開始したはいいんですけど、途中でお互いに眠くなってしまって、服を脱ぎ
      かけたままで爆睡した時がありましたよね。あれは0.5回でカウントしても
      いいんじゃないスかね?」

098.エッチの時、服は自分で脱ぐ? 脱がせてもらう?
  喜助 「お互いに同意の上で始める時は、だいたい、自分で脱ぎます」
  夜一 「そうじゃな。その気がない相手に強引に迫る時には剥ぎ取るな、儂も、喜助も」
  喜助 「ま、それくらい強引にしないとその気になって貰えませんからね」

099.貴方にとってエッチとは?
  喜助 「性欲発散手段」
  夜一 「じゃな」

100.相手に一言どうぞ
  喜助 「これからもよろしく。色々な意味で、ですが」
  夜一 「こちらこそ、よろしく頼むぞ」


《冬獅郎×乱菊》

051.貴方は受け? 攻め?
  冬獅郎「攻め、だな」
  乱菊 「受けですね」

052.どうしてそう決まったの?
  冬獅郎「上司部下だし、男と女だし、まぁ、そうなるだろ?」

053.その状態に満足してる?
  冬獅郎「当然だ」
  乱菊 「はい」

054.初エッチはどこで?
  冬獅郎「十番隊の隊長舎」

055.その時の感想を…
  冬獅郎「ずっと、自主的にお預け状態だったからなぁ。やっと、って感無量だった」
  乱菊 「そうですね。あたしもやっと隊長のものになれるって嬉しかったです」

056.その時、相手はどんな様子でした?
  冬獅郎「可愛かった」
  乱菊 「隊長…。そういうキャラでした?」

057.初夜の朝、最初の言葉は?
  冬獅郎「朝になったら恥ずかしくなったらしくて、頭から布団かぶって出て来ねぇで。
      仕方ねぇから布団を引っぺがしたら、『何するんですか!?』って。
      それが第一声だったな」
  乱菊 「…そう、でしたっけ…?」
  冬獅郎「そうだ」

058.エッチは週に何回くらいする?
  冬獅郎「週に2、3回くらいか」

059.理想は週に何回?
  冬獅郎「毎日」
  乱菊 「今くらいで充分です! これ以上はあたしが持ちません!!」
  冬獅郎「叫ばなくてもいいだろう」

060.どんなエッチなの?
  冬獅郎「普通だと思うけどな。SMに走ったりしてねぇし」
  乱菊 「当たり前です」

061.自分が一番感じるのはどこ?
  冬獅郎「男が一番感じるっつったら、どうしても決まってくるだろ?」
  乱菊 「…」

062.相手が一番感じているのはどこ?
  冬獅郎「核心部分は除外すれば、胸と耳。弱いよな」
  乱菊 「…たいちょ、もうやめて下さい…」(真っ赤)

063.エッチの時の相手を一言で言うと?
  冬獅郎「エロい」
  乱菊 「…うぅっ」(ゆでだこ)

064.エッチははっきり言って好き? 嫌い?
  冬獅郎「若くて健康な男で、嫌いつったら問題だろ?」
  乱菊 「ですねぇ」
  冬獅郎「おまえは?」
  乱菊 「(超小声で)…好き」

065.普段どんなシチュエーションでエッチするの?
  冬獅郎「仕事終わって、俺の部屋か、こいつの部屋でだな」

066.やってみたいシチュエーションは?(場所、時間、コスチューム等)
  冬獅郎「コスプレは興味ねぇ。
      個人的にはもう少しくらい部屋を明るくしてぇんだが、恥ずかしがるからなぁ」

067.シャワーはエッチの前? 後?
  冬獅郎「だいたい風呂に入ってからするな」

068.エッチの時の二人の約束ってある?
  冬獅郎「いや、特にねぇ、な」

069.相手以外とエッチしたことはある?
  冬獅郎「こいつとくっつく前、急激に成長しちまって、性衝動を持て余してた時に色里の
      妓は抱いた」
  乱菊 「もう五十年以上前に初恋の男性と…」

070.「心が得られないなら身体だけでも」という考えについて。賛成? 反対?
  冬獅郎「気持ちは分からねぇでもないな。けど、後でますます苦しくならねぇか?」
  乱菊 「確かにそうですね。でも、余計苦しくなると知っていても、顧みられないよりは
      譬え身体だけでも繋がっていたいっていう心情も理解ります」

071.相手が悪者に強姦されてしまいました! どうする?
  冬獅郎「鬼道で殺す」
  乱菊 「はい? 鬼道?」
  冬獅郎「当たり前だ。そんな腐った野郎を斬ったりしたら、氷輪丸に申し訳ねぇ。
      第一、松本を陵辱した奴を、輪廻の流れになんて乗せてやれるか」
  乱菊 (ものすごい台詞をさらっと言われたような…)

072.エッチの前と後、より恥ずかしいのはどっち?
  乱菊 「その時によって違いますけど、あたしは後の方が恥ずかしいことが多いです」

073.親友が「今夜だけ、寂しいから…」とエッチを求めてきました。どうする?
  冬獅郎「つか、そういうこと言ってくる時点で親友と言えるのか?」
  乱菊 「絢女があたしに迫るって、有り得ません。
      あ、でも、絢女って触り心地良さそうだから、ちょっと触ってみたいかも」
  冬獅郎「は? おまえ、そういう趣味    !?」
  乱菊 「ないですよ。ただ、純粋に触り心地よさそうだなぁって。
      柔らかくて、いい匂いしそうでしょ?」
  冬獅郎「    」(色々、思い当たる節がある模様)

074.自分はエッチが巧いと思う?
  冬獅郎「どうなんだ? 何しろ、経験ねぇし、自分で判断できねぇ」
  乱菊 「…」

075.相手はエッチが巧い?
  冬獅郎「どうなんだ?」
  乱菊 「よく分かりません、けど、(超小声で)あたしは翻弄されっぱなしです」
  冬獅郎「そうか。(あからさまにほっとしている)
      俺も巧い下手はよくわからねぇが、満足させて貰ってるからいいんだと思う」

076.エッチ中に相手に言ってほしい言葉は?
  冬獅郎「『隊長』じゃなくて、『冬獅郎』と呼んで欲しいんだがな」
  乱菊 「だから、努力します」

077.エッチ中に相手が見せる顔で好きな顔はどんなの?
  冬獅郎「いく時の顔が色っぽいつーか、可愛い」
  乱菊 「…」(真っ赤)

078.恋人以外ともエッチしてもいいと思う?
  冬獅郎「松本以外とはする気になれねぇな。
      あー、ただ、もしも、物理的に松本を抱けない状態に陥ったとしたら、生理的な
      欲望処理手段として花街の姐さんは頼るかもしれねぇ」
  乱菊 「あたしは、隊長でなきゃ、や…、です」

079.SMとかに興味はある?
  乱菊 「…興味ないです」
  冬獅郎「鞭だの蝋燭だの緊縛だのはさすがに興味ねぇし試してみたいとも思わねぇけど、
      目隠しとか、軽く手首を縛る程度のソフトSMとかいう奴? その程度なら、
      正直、ちょっとやってみたい気もする」

080.突然相手が身体を求めてこなくなったらどうする?
  乱菊 「飽きられた、って思います」
  冬獅郎「立ち直れねぇ」

081.強姦をどう思いますか?
  冬獅郎「俺も男だからな。無理矢理でも女を自分のものにしたい欲望自体はよく分かる。
      けど、実行することは別だ。相手の人格を踏みにじる行為だろ?」
  乱菊 「おっしゃる通りです。想像の世界なら何をやっても構いませんけど、実行する
      ことは別です」

082.エッチでツライのは何?
  冬獅郎「こいつが先にへばっちまうことか」
  乱菊 「…隊長、何でそんなに元気なんですかぁ?」
  冬獅郎「若くて健康な牡だから」
  乱菊 「ものすごいことを真顔で言わないで下さい」

083.今までエッチした場所で一番スリリングだったのはどこ?
  冬獅郎「倉庫か?」
  乱菊 「…はい」

084.受けの側からエッチに誘ったことはある?
  乱菊 「ほんの何回か」

085.その時の攻めの反応は?
  乱菊 「嬉しそう、だったと思います…」
  冬獅郎「惚れてる女からの誘いだぞ。嬉しくないわけねぇ」

086.攻めが強姦したことはある?
  冬獅郎「ねぇ。想像とか、夢でならあるが」

087.その時の受けの反応は?
  冬獅郎「だから、ねぇって」

088.「エッチの相手にするなら…」という理想像はある?
  冬獅郎「俺は最初からこいつしか見えてなかったからな。
      こいつが相手で理想的だと思ってる」
  乱菊 「ありがとうございます。あたしは優しくしてくれる人が理想です」

089.相手は理想にかなってる?
  冬獅郎「もちろん」
  乱菊 「はい。すごく優しいです」

090.エッチに小道具を使う?
  冬獅郎「まだ、ないな」

091.貴方の「はじめて」は何歳の時?
  冬獅郎「半年ほど前」
  乱菊 「五十年以上前です」

092.それは今の相手?
  乱菊 「いいえ」
  冬獅郎「俺の始めての相手は、花街の玄人の姐さんだ」

093.どこにキスされるのが一番好き?
  冬獅郎「唇だな」
  乱菊 「…耳たぶと唇です」

094.どこにキスするのが一番好き?
  冬獅郎「胸」
  乱菊 「あたしも、胸にキスするのが好きです」

095.エッチ中に相手が一番喜ぶことは何?
  冬獅郎「そんなもん、人に教えるわけねぇだろう?」

096.エッチの時、何を考えてる?
  冬獅郎「可愛い顔するなぁって、いつも思ってる」
  乱菊 「…」(真っ赤)

097.一晩に何回くらいやる?
  冬獅郎「だいたい、2回か?」
  乱菊 「はい…」

098.エッチの時、服は自分で脱ぐ? 脱がせてもらう?
  冬獅郎「脱ぐ、つか、気がついたらはだけてることが多いな。脱がされることもまれに。
      おまえの着物は脱がしてるよな」
  乱菊 「はい…」(真っ赤)

099.貴方にとってエッチとは?
  冬獅郎「想いを確かめ合う手段」
  乱菊 「はい…」

100.相手に一言どうぞ
  乱菊 「あたしを愛して下さってありがとうございます」
  冬獅郎「俺こそ、いつもありがとう。これからも、共に歩んでいきたい」
  乱菊 「あたしもです。隊長、愛してます」
  冬獅郎「俺も愛してる」

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2010.11.11